暮らしに寄り添う
葬談窓口
ヘブンセーリングが
一人一人寄り添った葬儀を
ご提案できる理由
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信頼できる
提携葬儀会社との連携同じ志を持った、信頼できるパートナーの方々と手を取り合っています。決まった枠組みに当てはめるのではなく、状況に応じて最もふさわしい形を組み合わせることで、ご家族の負担を抑えつつ、真心のこもったお別れを実現します。型にとらわれない、柔軟な対応が私たちの強みです。
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霊柩車スタッフ、
納棺士による専門的なノウハウ私たちは日々、霊柩搬送や納棺の現場を通じて、多くのご家族のお見送りに携わっています。多くの現場に立ち会ってきたからこそ、本当に大切なことは何か、どうすればより良いお別れができるのかを、ご家族に近い目線で考えることができます。
装飾や形式にとらわれるのではなく、故人様への敬意とご家族の想いを何より大切にした、心にのこるお別れの形をご提案できます。 -
親身な相談による、それぞれの
暮らしに合わせた葬儀のご提案私たちは単なるお問い合わせ窓口ではありません。ご家族が抱える経済的な不安や、言葉にできない想いを一つひとつ整理していくパートナーでありたいと考えています。時間に追われることのない事前相談を通じて、納得のいく選択ができるよう、親身になって寄り添い続けます。
こんな声にもお応えします
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どれくらいの費用がかかるか分からない
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家が狭く、ご遺体の帰れる場所がない
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亡くなったばかりで、何をすればいいかわからない
よくある質問
01 自宅以外で安置できる場所はありますか?
はい、ご安心ください。ご自宅での安置が難しい場合は、弊社の葬儀場「空龍殿」や、専用の保管設備(メモリアル冷蔵庫)にてお預かりが可能です。空き状況を確認いたしますので、まずは一度ご相談ください。
02 宗教儀式を一切行わない『直葬』でも、心のこもったお別れはできますか?
もちろん可能です。お別れの形に決まりはございません。ご家族のご希望や故人様との思い出を丁寧にお伺いし、形式にとらわれずとも「そのご家族らしい」温かなお別れの時間を形にするお手伝いをさせていただきます。
03 亡くなってから、まず何分以内に連絡をすべきですか?
「何分以内」という決まりはございませんが、医師による死亡確認が出た後、なるべくお早めにご連絡ください。
※孤独死など警察が介入するケースは、検視が終わり、警察の許可が出てからのご連絡をお願いいたします。
04 深夜や早朝でも、病院まで迎えに来てもらえますか?
はい、24時間365日体制で承っております。深夜・早朝を問わず、ご連絡をいただいてから概ね2時間以内には、迅速にお迎えに上がれるよう体制を整えております。
05 お墓を持っていないのですが、納骨はどうすればいいですか?
納骨は必ずしもすぐに行う必要はございません。お墓をお持ちでない方へは、選択肢の一つとして「手元供養」などもご提案しております。お客様のご希望に沿った供養の形を一緒に考えさせていただきますので、お気軽にご相談ください。
06 四十九日や法要などのアフターフォローも相談できますか?
檀家様であれば、まずは菩提寺(お付き合いのあるお寺様)へのご相談をお勧めしております。そうでなければ法要のご相談も承っておりますので、お気軽にご相談ください。
暮らしに寄り添う。
葬談窓口
0569-28-5488 お困り事がありましたら、まずはご相談ください。
「今の暮らしを大切にしながら、心を込めて送り出したい。」そんな願いを形にするために、
お一人おひとりのご事情に合わせた葬儀を丁寧にご提案する「葬談窓口」を目指しています。